オーギヤ磐田店の来店レポート

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オーギヤ磐田店の来店レポート

店舗詳細
オーギヤ磐田店

実施店舗: オーギヤ磐田店 PR

実施日:2025/03/25 09:00〜22:30

ぱちタウンブースト

 

 

3月最後の「5の日」調査
万枚&+9千超が続出


毎回「ぱちタウンBOOST」のリサーチにおいて好記録が相次いでいる「オーギヤ磐田店」。当記事では3月25日(火)の模様をお送りしよう。

 

これまでの蓄積で明らかになっている、同店を語る上で欠かせないポイントが以下の2点となる。

 

・パチスロ・パチンコのどちらも末尾「0の日」「5の日」は他の日よりも高稼働率

・こちらに該当する日は、機種トータルでの勝率or突出した好成績、双方が高水準となるマシンがいくつもスタンバイしている

 

1回前の20日では、5桁プラスが月間タイとなる5台も飛び出しレベルの高さが窺えた。そしてこの日もハイクオリティが維持されたようだ。

 

ここからは、当日の出玉データを用いて機種ごとの詳細に迫っていく。

『スマスロ北斗』の勝利台は全て4桁に

 

過去の実績から同店の中心と言えるのがこの項で挙げる5機種。『アイムジャグラーEX』『マイジャグラーⅤ』『ゴーゴージャグラー3』『ファンキージャグラー2』のジャグラーシリーズ4つ、スマスロでは『スマスロ北斗の拳』と、計5機種だ。

 

今回は『ファンジャグ』以外の4マシンをチェックする。

 

 

『アイムジャグ』40台は5割超のプラス台割合となった上に、+3千1百超がコーナートップ、+2千超×4・+1千超×4と、シリーズ一番の合計差枚数を誇った。 

 

 

『マイジャグ』20台は『アイムジャグ』を上回る高いプラス率となったが、+2千を超える台がカウントできなかったのは寂しかった。

 

 

『ゴージャグ』20台は惜しくも勝率5割には届かなかったものの、+2千3百超×1・+1千超×3と、勝負に耐え得る状況だったようだ。

 

 

『スマスロ北斗』20台も勝った台は半数を切ったものの、303番台の+6千3百弱を皮切りに、+3千超が2台・+2千超が3台となった他、表の9台全てが4桁プラスになったのは喜ばしかった。

『ゴッドイーター』にダブル万枚!

 

続いてはメイン機種を凌ぐハイスコアを残した7つのマシンに注目。

 

 

スマスロ ゴッドイーター リザレクション』7台の勝率は5割に及ばなかったが、725番台が+1万8千8百弱で恐らくはコンプリート機能が発動。さらに726番台が+1万超、722番台が+2千超と、大きなチャンスが秘められていたようだ。

 

 

前回絶好調だった『パチスロ からくりサーカス』9台は再度のハイグレードに。8台がプラスと高勝率で、万枚突破こそなかったが781番台の+9千4百超を筆頭に+4千超・+1千超が2台ずつと、『ゴッドイーター』に負けない盛り上がりを見せた。

 

 

スマスロモンキーターンⅤ』14台は半数以上がプラスに終わった。751番台が5桁プラス直前となり、+4千6百弱・+2千2百超が1台ずつ・+1千超が2台と、上の2機種に対抗。

 

 

Lパチスロ ダンベル何キロ持てる?』11台は勝率5台を僅かばかりに割り込んだが、+6千6百超・+3千6百超・+2千1百超が1台ずつと、盛況が感じられた。

 

 

パチスロ かぐや様は告らせたい』6台はプラスになった2台がビッグヒット。+9千4百弱・+7千8百弱という輝かしいpt数をマーク。

 

 

Lパチスロ ありふれた職業で世界最強』は設置5台がオールプラスの快挙を果たしたが、+3千の壁を超えられなかったのが残念だった。

 

 

L ToLOVEるダークネス』5台では半数以上となる3台が勝利。+4千4百超・+2千1百超が1台ずつと、確かな勝機が潜んでいた。

 

また表にしてはいないが、『L ゴジラ対エヴァンゲリオン』では973番台が+1万9千弱と全401台の王座に君臨した他、981番台が+7千7百弱と、大いなる報酬が待っていたようだ。

 

加えて、『Lパチスロ閃乱カグラ2 SHINOVI MASTER』972番台が+8千6百弱、『スマスロ バイオハザード5』698番台が+6千7百弱、 『スマスロ 聖戦士ダンバイン』702番台が+6千2百弱、『押忍!番長4』756番台が+5千9百超と、設置の少ない機種にも大量獲得が見受けられた。

 

総じて見れば、SANKYO系マシンが躍進した1日だったと言えよう。

総括

 

オーギヤ磐田店では3月5回目となる「ぱちタウンBOOST」の結果をお知らせした。

 

またもや万枚達成台が複数認められ、それに次ぐ優秀台も連発。「5の日」最新回もプレイヤーが優位に遊技できる環境だったことは間違いない。

 

次回は3月ではラストとなる30日(日)が対象となる。日曜日とあって、多くのファンが粘り腰で挑むことにより好レコードが生じることが予想される。良い形で年度末を締め括ってもらいたいものだ。

 

 

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